2008年11月03日

流星の絆

流星の絆今話題の”東野圭吾”である。
ドラマを見てはまってしまった。
ハヤシライスの謎、シーの生い立ち
どんな風に絡み合ってくるんだろう?
久しぶりにハードカバーの小説
久しぶりに推理小説
久しぶりにドラマの原作
謎が謎を呼ぶ東野ワールド
あっという間に読破かもしれない。
もしかしたら、
松本清張”砂の器”
森村誠一”人間の証明”
に並ぶ作品?
って期待しすぎ?

posted by fieldオヤジ at 00:00| Comment(4) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ。初めまして。

ボトメでご来訪頂いておりましたが、体調崩して自分のブログさえ開いておりませんでした。大変失礼いたしました。
体調良くなったらまた復活しますので、ぜひいらしてくださいね☆

gumami
Posted by gumami at 2008年11月05日 00:12
こんばんわ
なんたって元気が一番!
なぁーんて言えるのは、元気がだからこそかもしれません。
気持ちは明るく、元気で!
復活したらぜひぜひご連絡ください。
Posted by fieldオヤジ at 2008年11月06日 23:16
はじめまして。
ボトルメールでのご訪問、ありがとうございました。

ドラマ化されて、かなり話題ですね。
私が本を借りに行く図書館でも
ずっと貸し出し中で、予約がかなり先まで埋まっているようです。
Posted by bookrack at 2008年12月06日 10:16
bookrackさんようこそです。
「流星の絆」面白かったです。
ほんとに意外な結末でしたよ。
さすがに砂の器、人間の証明を越えるまでには行かなかったのですが…
ドラマはクドカンの脚本が面白いですね。
また遊びに来てくださいね。
Posted by fieldオヤジ at 2008年12月06日 10:23
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