2009年06月09日

1Q84

話題のベストセラーである。
予約しておいたので手に入ったが
すでに品切れ(どれだけすごいんだ?)
1Q84.jpg
1Q84=1984らしい
さて、どんな物語なのだろうか。
気合入れて読んでみましょう。
posted by fieldオヤジ at 21:08| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

かぁちゃん

かぁちゃん.jpg重松清の最新作である。
新作は母親と子どもの物語である。
なんかパターンは読めるのであるが
多分泣けるんだろう。
読んだあとは清々しくなるんだろう。
内容はコメントにて
では読み始めましょう。
posted by fieldオヤジ at 23:01| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

それでも…「希望」は世界のどこかに転がっている

「人生は吹きっさらしだ!
だから、めんどくさくて、大変で、苦労も多くて…
でもな、そのかわり、
時々気持ちのいい風が吹く…」

「希望ヶ丘の人びと」を読んだ。
オヤジ達にはぐっと来て、考えさせられる作品である。
それでいて笑える小説。
この辺りが重松ワールドなのかな?

”あなたはいま子どもたちにどんな希望を語れますか?”
posted by fieldオヤジ at 21:43| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月12日

とんび

いつか息子は、自分の背中を乗り越えるだろう。
額に汗して生きる父の、長い人生の旅路。
魂が涙する、父親物語の最高傑作!

とんび帯に書かれた大げさな文句に惹かれて思わず買ってしまった。
重松清という作者はちょっと気になっていた。
長編ミステリーのように一気に読破しないで
じっくりと読んでみたい作品かな?
昭和の愛はとことん熱い!

らしい

ラベル:重松清
posted by fieldオヤジ at 23:34| Comment(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月03日

流星の絆

流星の絆今話題の”東野圭吾”である。
ドラマを見てはまってしまった。
ハヤシライスの謎、シーの生い立ち
どんな風に絡み合ってくるんだろう?
久しぶりにハードカバーの小説
久しぶりに推理小説
久しぶりにドラマの原作
謎が謎を呼ぶ東野ワールド
あっという間に読破かもしれない。
もしかしたら、
松本清張”砂の器”
森村誠一”人間の証明”
に並ぶ作品?
って期待しすぎ?

posted by fieldオヤジ at 00:00| Comment(4) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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